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岡本夏生とふかわりょうがガチハルでガチ喧嘩!内容や観客の反応は?

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岡本夏生さんが、「テレビには、ほぼほぼ出ない」と発言してから数日たちました。

 

今後は地方でのイベントをこなしていくとのことですから、実質上のテレビ引退発言ともいえます。

 

この発言をするに至った原因の一つに、4月11日に行われた「ガチハル」でのふかわりょうさんとのガチ喧嘩が挙げられると思われます。

 

その日は、あまりに会場の雰囲気が悪くて、怒って帰ってしまう人がいたそうです。

 

今回の記事では、岡本夏生さんとふかわりょうさんのガチ喧嘩の内容を見ていきたいと思います。

4月11日に行われたイベント「ガチハル」は、始まる前から既に事件が起こっていました。

 

このイベントには、ふかわりょうさんと岡本夏生さんが出演する予定だったのですが、なんと岡本さんと連絡がとれなくなってしまったのです!

 

イベント前の打ち合わせも出来ない状況のなか、共演者であるふかわさんは、最悪の事態も想定して、ブログでこの状況を説明。代役として内藤聡子さんが出演することも決定します。

 

実は、岡本夏生さんが音信不通になる予兆はありました。

 

岡本さんは3月29日に、長年出演し続けてきた「5時に夢中」を突然降板していて、その後から頻繁に行っていたブログの更新も途絶えていたのです。ファンの間では、心配する声も上がっていました。

 

それでも、4月11日のイベントにはひょっこりと顔を出すだろうと多くの人が考えていました。岡本夏生さんの性格を考えれば、十分あり得ました。

 

そこにきて突然の音信不通です。「まさか、何かよくないことが?」

 

ところが、岡本夏生さんはイベント開始1時間前になって、ようやくガチハルの会場入りを果たします。

 

そして、今回連絡がとれなくなっていたのは携帯電話の紛失によるものだと説明をしたそうです。

 

この時点で、ふかわりょうさんはかなり頭にきていたのかもしれません。

 

岡本夏生とふかわりょうのガチ喧嘩の内容は?

そうしてなんとか始まったガチハルでしたが、ふかわりょうさんと岡本夏生さんのトークは初めから険悪なムードだったようです。

 

まず、喧嘩の口火となったのはイベント前の音信不通騒動の件でした。

 

あらためて岡本夏生さんは、携帯電話をなくしたから仕方がなかった と主張するのに対し、ふかわりょうさんは事前にきっちりと打ち合わせを行っていなかったから、こうして慌てることになってしまったと反論します。

 

やがて、岡本夏生さんもヒートアップしてきたのか、話題は「5時に夢中」の降板理由のことになっていきます。

 

当初岡本夏生さんが語った降板理由は、「インフルエンザに感染していながら、診断書も持たずに番組出演をしてしまい、共演者に迷惑をかけたから」というものでした。

 

この降板理由については、どこか無理があるように思えましたし、やはり本当の理由は別にあるようでした。

 

岡本夏生さんは外部からの圧力により降板が決まったと考えているようで、そもそも自分がテレビで過激な発言を続けてきたのは、番組側から求められてやってきたからだと主張します。さらには、このような形で降板させられたことはとても心外であると怒りをあらわにします。

 

これに対し、ふかわりょうさんは、そもそも外部から圧力はかかっておらず、番組スタッフも裏で各方面に謝罪するなど岡本夏生さんを頑張って支えていた、だから悪く言うのはやめてもらいたいと反論したそうです。

 

結局二人のガチ喧嘩は収まらず、口論は1時間半続いてしまったようです。

 

客の中にはヤジを飛ばす人もいて、終始会場内の雰囲気は悪かったとのこと。ところどころ、ふかわりょうさんが、頑張って場の雰囲気を持ち直そうとしたそうですが、焼け石に水だったようです。

 

最後に岡本夏生さんは「ふかわとの共演はこれで最後。明日、明後日のガチハルは、もっとコントロールしやすい人とやれば?」と言って、会場を後にしたようです。結局、2日目以降の出演は取りやめとなりました。

 

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ガチハルで喧嘩を見ていた観客の反応

ツイッター上での反応をみていると、ふかわりょうさんの好感度が上がった方が多かったようですね。岡本夏生さんを擁護する人はあまりいなかった印象。

 

以下ツイートの抜粋になります。

まとめ

今回は、岡本夏生さんとふかわりょうさんのガチハルでの喧嘩についてお伝えしました。

 

喧嘩を間近でみることになってしまった方々は、貴重なものを見れた反面、ものすごく疲れただろうと思います。

 

こういうのは、やはりテレビを通して見るからこそ面白いですよね。

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